
残雪を抱えた涸沢カール上部風景を撮る 【夏・涸沢カール028-1】 |
| 氷河時代の形成を残す深く削られた涸沢カールは夏でも多くの残雪を残し、周囲には穂高の山々がそびえたち自然が作り上げた脅威を感じられずにはいられない。また雪が消えたところから数々の高山植物も咲き、夏のカールを美しく彩る。涸沢カールは穂高岳登山の前線基地ともなっており、カール内には色とりどりのテントの花が咲き、短い夏を楽しむ登山者でにぎわう。 |

夏のカール内を彩る花たちと涸沢岳を望む 【夏・涸沢カール028-2】 |

涸沢に到着する登山者たち 【夏・涸沢カール028-3】 |

吊り尾根を望む 【夏・涸沢カール028-4】 |

夏の朝の日差しに輝くハクサンフウロ 【夏・涸沢カール028-5】 |

涸沢小屋と北穂高岳方面を撮る 【夏・涸沢カール028-6】 |

テント場の朝の涸沢カール 【夏・涸沢カール028-7】 |

涸沢カールをトラバースしてザイテングラードへ向かう 【夏・涸沢カール028-8】 |

涸沢カール内より前穂を望む 【夏・涸沢カール028-9】 |

ザイテングラードを行く・・・バックに涸沢槍を 【夏・涸沢カール028-10】 |

朝日に輝く左奥穂と右涸沢岳・・・中央に白出のコル(穂高山荘が建つ) 【夏・涸沢カール028-11】 |
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