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アルペンスキーのワールドカップ男子回転第3戦はイタリアのアルタバディアで行われ、日本のエース佐々木明選手が合計タイム1分45秒22で7位に入る。1回目11位から7位へと順位をあげた。本人はもう少し上の方にいけそうとの気持ちはあったが、最後までゴール出来たことを素直に喜んでいました。今後調子を上げてゆきもっと上位を狙って行くとのコメントを残す。 |
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アルペンスキーのワールドカップ男子回転第4戦はスイスのアデルボーデンで7日、当地で行われ、日本の佐々木選手は1本目53秒86で12位に付けたが、2本目で順位を落とし14位で終わった。 |
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アルペンスキーのワールドカップは4日、スロベニアのクラニスカゴラで男子回転第9戦が行われ、佐々木明選手が合計タイム1分42秒68で今季回転第3戦に並ぶ今季最高の7位に入る。 佐々木選手は「前半はまだ危ない部分もあったが、後半の急斜面は完璧に近い滑りが出来、本人は充分に満足出来た」とコメントを残す。 |
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