
昔の佇まいの小布施の栗菓子店 【里山・小布施018-1】 |
下高井郡小布施町は北斎と栗の里として信州を訪れる多くの観光客のみなさんに人気の里です。北斎と交流が深かった高井鴻山先生が小布施に住んでおり、時折訪問をして滞在していたことが、いろいろな北斎の作品が残りました。
栗菓子の歴史も古く、甘味処の小布施は多くの栗菓子が製品となっており、これも旅人の大きな楽しみな魅力です。 |

瓦屋根が立並ぶ小布施の街並風景 【里山・小布施018-2】 |

栗の木を敷き詰めて作られている小布施の散歩道 【里山・小布施018-3】 |

高井鴻山記念館 【里山・小布施018-4】 |

花を愛する町小布施にある「フローラルガーデン小布施」 【里山・小布施018-5】 |

栗おこわが人気の小布施の栗菓子店の食事処 【里山・小布施018-6】 |

今にもこぼれ落ちそうなふっくら太った栗の実 【里山・小布施018-7】 |

北斎の天井絵がある小布施の岩松院 【里山・小布施018-8】
葛飾北斎画「八方睨み鳳凰図」
今から150年前当時90才の北斎が描いた、本堂の21畳敷一杯の極彩色鮮やかな天井絵
仰向けに寝転んで鑑賞するとどこから見ても見据えられてしまうという迫力を感じられる。 |
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