
江戸時代にタイムスリップしたような情緒あふれる妻籠宿の家並み 【里山・妻籠宿007-1】 |
| 妻籠宿は中山道と飯田街道の分岐点に位置し、古くから交通の要所として栄えた。昭和43年に町並みの保存が始められ、昭和51年に国の重要伝統建造物保存地区に選定される。全長約500mの町並みは、江戸時代にタイムスリップした感じで、どれも当時の面影を残し、懐かしさと郷愁を感じる情緒いっぱいの宿場町。 |

格子戸のある宿屋 【里山・妻籠宿007-2】 |

りっぱな門構えの妻籠宿本陣 【里山・妻籠宿007-3】 |

保存された江戸時代の街並妻籠宿 【里山・妻籠宿007-4】 |

西日が当たる妻籠宿の家並み 【里山・妻籠宿007-5】 |
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