
青空と紅葉に映える甲斐駒ヶ岳山頂部 |
| 標高2967mの甲斐駒ヶ岳は山頂部、白い花崗岩で覆われまるで雪が積もっているがごとき輝いている。その山容から「南アルプスの貴公子」と呼ばれている。秋の色付いた紅葉の木々とのコントラストは美しい光景を作り出す。また仙水峠からは魔利支天が天を突き刺し、その迫力に圧倒される。 |

駒津峰より魔利支天を望む |

駒津峰から山頂へ向かう途中の紅葉の登山道 |

荒々しく白く輝く花崗岩の山頂部付近 |

駒津峰より甲斐駒ヶ岳の山頂部全景を撮る |

駒津峰より朝のアサヨ峰と北岳、間ノ岳を望む |

駒津峰とその奥に仙丈ヶ岳を望む |

そそり立つ岩の下の紅葉を撮る |

甲斐駒ヶ岳の山頂への直登コースを行く |

甲斐駒ヶ岳山頂手前より雲がきれた北岳、間ノ岳方面を撮る |

手前栗沢山から奥左アサヨ峰、その奥右に北岳と間ノ岳を望む |

途中より甲斐駒ヶ岳の山頂部を望む |

甲斐駒ヶ岳山頂の祠 |

甲斐駒ヶ岳山頂指標とその奥に北岳を望む |

甲斐駒ヶ岳山頂と登山者 |

山頂より仙丈ヶ岳を望む |

山頂より南アルプス、北岳方向を望む |

仙水峠に下山途中、雲に覆われた魔利支天 |

しばらく待って雲が切れた魔利支天 |
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