
河童橋付近より快晴の穂高連峰を望む 【秋・上高地紅葉005-1】 |
明治時代に英国の宣教師、ウォルター・ウエストン氏の著書により世界的に知られるようになった上高地は、それまでは狩人やきこりのみしか訪れなかった上高地。
自然が造り出した造景美はかくも美しく、大胆に人の心を魅了する。四季を通じていろいろな顔を見せてくれる上高地は、秋の錦の衣を着飾って、冬の過酷な世界に身を置いてゆく。その秋の一瞬の輝きを撮り、一部を掲載いたしました。 |

紅葉に染まる上高地と西穂を望む 【秋・上高地紅葉005-2】 |

清冽で吸い込まれそうな梓川の清流 【秋・上高地紅葉005-3】 |

梓川と紅葉の六百山を望む 【秋・上高地紅葉005-4】 |

秋の空に浮かぶ焼岳 【秋・上高地紅葉005-5】 |

梓川沿いより吊り尾根と奥穂を望む 【秋・上高地紅葉005-6】 |

霞沢岳と好天の秋の梓川沿いの散策を楽しむ人達 【秋・上高地紅葉005-7】 |

梓川と色付く唐松を撮る(バックには六百山の紅葉) 【秋・上高地紅葉005-8】 |

秋の木漏れ日が差し込む小梨平を行くハイカーの人達 【秋・上高地紅葉005-9】 |

梓川と穂高連峰 【秋・上高地紅葉005-10】 |

小梨平付近の紅葉風景 【秋・上高地紅葉005-11】 |

秋空に映える穂高連峰 【秋・上高地紅葉005-12】 |
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